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インテリアもペットもおしゃれも大好きな笑顔の私でいたいから・・・。ちなみに★テンプレート変えてみました。【成分】パピヨン、シェルティ(虹の橋)【用法】お気軽に遊びにいらしてくださいませ♪
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『白夜行』と『世界の中心で愛をさけぶ』
I_N_Image_20060117_194230.jpg


このドラマを、最初から観ていないうえに、
1回見逃すと、次観た時には、また、この二人は、
犯罪をかさねちゃってるし。。。

哀しい心で結びついている二人のお話なのに、
なぜか、映像や音楽が、
『世界の中心で愛をさけぶ』の時と
同じに思えて、調べたら…。
やっぱり。

白夜行スタッフ一覧


脚本 : 森下佳子
ドラマ版「世界の中心で、愛をさけぶ」でも、脚本と手掛ける。

プロデュース : 石丸彰彦
「Stand Up!!」「 ドールハウス~特命女性捜査班~」「 世界の中心で、愛をさけぶ」「あいくるしい」が、
代表的なプロデュース作品。

演出 : 平川雄一朗
「あいくるしい」「 GOOD LUCK!!」「世界の中心で、愛をさけぶ」で、演出を担当。

演出 : 那須田 淳
「青の時代」「涙そうそう」「この愛に生きて」「がっちりマンデー!!」「あいくるしい」「聖者の行進」の演出も。

演出 : 石井康晴
「ドールハウス」「Mの悲劇」「花より男子」「世界の中心で、愛をさけぶ」でも、演出担当。

音楽 : 河野 伸
ドラマ版「世界の中心で、愛をさけぶ」でも、音楽担当。

主題歌 :  「影」 柴咲コウ ( UNIVERSAL J / chimera energy )
女優、歌手、「かたちあるもの」←これ、TVの『世界の中心で…』の主題歌でしたもんね。

お話の背景は、とても、罪深いモノなのですが…、
この番組の
画や、音が、
そして、綾瀬はるかちゃんの声や、山田孝之君の喋り方が、
『世界の中心で…』の、あの空気に包まれていて、

番組の音楽や、演出って、すごい影響力があるんのだなぁ~と
素人の私でさえ、「きっと、スタッフが同じに違いない!」って
感じたくらいですものね。。。

読んでくださって、ありがとうございます♪

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この記事へのコメント
ドラマ
こんばんわ~
このドラマ、面白そうですよね。
見れば良かったと後悔してます(^^;
気が付いたらもう、事件を起こしてて
後から見たら内容わからないし。
初めから見たかったなー(笑)
ルッカ[URL] 2006/03/16(木) 20:06 [EDIT]
こんばんは~!

残念ながらこのドラマは見ていないのですが・・・
セカチューは見てました。
あの雰囲気と、このドラマだと全く違うのに、
周りのスタッフがほぼ同じ。
すごいですね~。
ドラマとか映画って、役者も大切だけど
作り手も重要なんですね~。
しっぽな[URL] 2006/03/16(木) 21:57 [EDIT]
ルッカさま
わたしも、最近、観始めたのですが、
なんと、次回で最終回(*^^*)

春の番組編成の時期なんですね~
リレンザ2[URL] 2006/03/17(金) 14:43 [EDIT]
しっぽなさま
セカチューの音楽と同じ空気感で、
あのちょっと古い映像のような画・・・、

もしや?と思ったら、役者だけでなく、
スタッフもごっそり『セカチュー』でした(*^^*)
リレンザ2[URL] 2006/03/17(金) 14:51 [EDIT]
見てますよぉ~~♪
セカチューの時と同じ配役なので白夜行と、だぶってしまうの・・家のサクラを呼ぶたびに「サクちゃ~ん」って呼ぶから山田孝之君と重なるしまうのは私だけです(笑)
綾瀬はるかちゃんはりレンザさんを思い浮かべてます。
でも怖いドラマだけどすっかりはまってます。
サクママ[URL] 2006/03/18(土) 18:59 [EDIT]
サクママさま
主役もスタッフも音楽も
同じ人たちなので、だぶりますよね(^-^)v

セカチューも、ハマりました。毎回泣いて、録画したのを観て、また、うるる。

綾瀬はるかちゃん、大好きなので、
サクママさまのおことば、めちゃ、うれしいです(*^^*)
ありがとうございます♪
はるかちゃんのファンに蹴飛ばされそうですが・・・それでも、いいですw(^▽^)/ 
リレンザ2[URL] 2006/03/18(土) 22:56 [EDIT]
こんばんわ~^^
そうなんですよね
スタッフが同じだと雰囲気が近くなって…
特にBGMの作曲家がおなじだと顕著です。
いつからか、スタッフ(監督、脚本、カメラ、作曲…)をみて見るかどうかを決めることが増えました^^;
dewey[URL] 2006/03/19(日) 01:35 [EDIT]
ご無沙汰しております。
過労死寸前でございます・・・

ドラマとか映画って、結局 制作ありきなんですよね。
もちろん、立案・配役の時点でオファー含め、
事務所等との折衝はあるわけですが、
制作側はいわゆる「○○組」みたいなものが存在していて。
配役に向いているかどうかというより、監督やP、脚本家から見て
演者がお気に入りかどうか、自分の言う通りに動いてくれるか・・・
そういう俳優を使う傾向が非常に多いですよね。
所謂 「 コネ 」 の世界です。
わかりやすい例で言うと、クドカンとか三谷さんとか堤さんとか。
前者は脚本家ですけど、キャスティングに関する決定権を持つほど
業界では力を持っているので、過去の作品を見てみると
見事に 同じ俳優 ・ 制作スタッフを使ってますよ。

白夜行は、制作にオフィスクレッシェンドが関わっているので
( 堤さんの制作事務所で、ドラマ版セカチューも手がけている)
ますます、セカチューとテイストが似ているのだと思います。
・・・・私は、ドラマセカチューは見てないのですが(笑)

こういう癒着を見るたびに、純粋に作られたドラマというのが
近年、非常に少ないよな~と思う次第です。

ちなみに、はるかちゃんはとても可愛いのですが
原作を読んだ私は、雪帆は柴咲さんのような
どこか翳りのある女性がイメージでしたので
はるかちゃんが起用された時は驚きました。
でも、スタッフを見て納得。
石丸Pじゃ仕方ないよな~と(苦笑)
はー[URL] 2006/03/21(火) 05:21 [EDIT]
deweyさま
写真を撮っていらっしゃると、
カメラのアングルとか、照明とか、
いろんなところに、チェックポイントが
あって、何通りも楽しめますね♪(^-^)v
リレンザ2[URL] 2006/03/22(水) 19:42 [EDIT]
はーさま
そうですね~雪帆役が柴咲さん、
(^-^)v

配役で、ずいぶん違った味わいになりますよね。。。

途中からしか観ていないのですが、
八千草さんと、図書館の余さん
が、深みを出していらして、
さすがベテラン!って思いました。

そういえば、ゆらせんせいの話題で、
はーさまと盛り上がったことを、
鍋を磨くたびに、思い出します(^-^)
リレンザ2[URL] 2006/03/22(水) 20:06 [EDIT]

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世界の中心で、愛をさけぶ}『世界の中心で、愛をさけぶ』(せかいのちゅうしんで あいをさけぶ)は、片山恭一の青春恋愛小説である。小学館より2001年4月に刊行。通称「セカチュー」。2004年以降、#漫画『世界の中心で、愛をさけぶ』|漫画化、#映画『世界の中心で、愛をさけ  [つづきを読む]
あのドラマに夢中! | 2007/07/30(月) 11:56
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